僕の彼女は左利きのマイノリティ


        僕の彼女は左利きのマイノリティ
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「左利きはもっとも身近なマイノリティ」
僕の彼女の千鶴さんは左利きだ。彼女は基本的に世の中とうまく付き合っている。
左利きの彼女とのつきあいを通じて僕は新たな視点を得る。

「左利きあるある」を交えながらマイノリティな立場について考えるコメディ読切マンガ。2024年11月開催のCOMITIA150にて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌。第27回いっせい配信企画「創作同人2025年3月」参加作品。

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pdf:6.6MB
epub:6.3MB

(全年齢向け:本文モノクロ)
電子書籍出版元:まるかふぇ電書


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