男の娘。会社露出プレイ指令


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僕は無職になっていた。車も手放し、職を失っている事を親にも伝えていない。もう一年が過ぎそうになっていた。どんな仕事でもいい、焦っていた。そこで、WEB専用のBL漫画の制作会社への面接に挑む。多少セクシャルな要求でも何でも受けるつもりでいた。社長の薫にセクハラまがいの破廉恥な事をされる。そして見事採用。翌日出社してみると、下半身裸のメイド姿が制服だと言われる。社長を含め3人の三十路の女性達。恋愛禁止とはいえ、僕を好きだと言う言葉が飛び交う。そしてクラファンの支援者様にオナニー姿をかわりばんこで晒すスタッフ達。異常な性的なサービスが飛び交うなか、定時で帰る。彼女らは20時からハードな残業があると言う。そのハードなと言う言葉が気になって仕方がない。僕は会社に引き返すが・・・
フルカラー40ページ

男の娘が求められる、あり得ない性的サービス提供会社。


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