中島美南– category –
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中島美南
ROE-539 10年間、想いを寄せた母に注ぐ抜かずの追撃中出し16連発相姦。 中島美南
仕事ばかりで家族に強く当たる最低な父親と思い出は無く、昔から母親だけに愛情を込められて育てられてきた。そんな僕が母親を’女性’として意識し始めるのはそう遅いコトではなく…。そして母親への感情を抑え込んで10年、独り立ちも出来る年齢になった僕は母親と結ばれるための行動を起こすことを決意した。’初任給で母と過ごす初めての旅行’、誰にも邪魔されない人里離れた宿で僕は母を思う存分愛して―。 -
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ROE-524 帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 中島美南
地元を離れ大学の寮で暮らしている僕は、休みを利用して久しぶりに実家へ帰ってきた。実家には両親と祖父が住んでいる。祖母が亡くなり、落ち込んで半分寝たきりになっている祖父を母さんが介護している。父は家庭に関心がなく、出歩いてばかりだ。そんなある日、祖父の部屋から妙な声が漏れてきた。あれは、紛れもなくメスのよがり声だった。気になった僕は静かに障子を開けてみた。すると…部屋の中では乳をしゃぶられ、祖父のチンポを愛おしそうにしごく下品な母さんの姿があって…。 -
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ROE-491 家族皆が巣立った実家で、 母と過ごす近親相姦の日々―。 中島美南
3人兄弟の次男に生まれた健二。母親・美南からすると手の掛からない子という印象だったのだが…。ある年の春、兄は就職して1人暮らし、弟は寮制の学校に入学。父親は単身赴任と慌ただしく生活が変化して健二と美南の母子2人暮らしが始まった。賑やかだった家が急に静かになり、美南は喪失感を感じていて…。そんな母の様子に、健二は兄弟ばかりを気にする悔しさと虚しさを感じ、母親の愛情を独り占めしようとして…。 -
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ROE-470 夫では届かない膣奥を激しく貫かれたい人妻 中島美南 40歳 AV DEBUT
結婚8年目の専業主婦『中島美南』40歳ー。顔合わせの日、ママチャリで颯爽と現れた彼女の溢れる親近感と母性にたちまち心を奪われた。「5年間、おチンチン入ってないです…」恥じらいながらもセックスレスの現状を打ち明けてくれた。性欲の解消は日々のオナニーと裏アカへ卑猥な投稿をする事だった。大勢の人に自分の肉体を見られる事が次第に快感になっていった。もっと自分を曝け出したい、膣奥を壊れるくらい突かれてみたい…その想いが我慢の限界を迎えた彼女は今日、撮影スタジオまでやって来た…。
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