




原石を発掘しました。地方から上京してきたばかりでまだ 化粧っ気がなく .あ. ど. け. なさ が. 残る /大./学. 1 花凛(かりん)ちゃんです。
最近、僕は辟易としていました。AV、風俗、SNSを媒体とした仕事をしている(インフルエンサーとか)街を歩いている人皆んな、総じて同じような顔をしていることに。いつからでしょうか。
韓流ブーム等が後押しされて整形が流行り。いわゆる「量産型」と言われる女がこの世に蔓延るようになったのは…代名詞になっているのは「港区系」ってやつ
もちろんそういった女は可愛いし、綺麗なのは認めてます。間違いなく抜ける。
風俗で当たればラッキーでしょう。てすが。
ですが…違うんです。僕が求めているのはそんな女じゃない。心が閉ざされている僕に一人の おんな が現れました。
花凛ちゃんです。僕は目を疑い、涙しました。世の中にはまだ、こんなにも素.朴で あ. ど. け. ない おんな がいるんだということに。
花凛ちゃんは地方から上京してきたばかりの 大/学.1学./費/に.困/り 連絡してきてくれました。
正直、最初は撮影するか悩みました。田舎の綺麗な空気を吸って育ち、まだ擦れていない。撮影するということは 僕は花凛ちゃんを。彼女の人生。
でも僕は止まれませんでした。
己の欲には逆らえなかった。神よ。
この何色にも染まっていない .純./朴な. おんな を お許しください。
僕は天国ではなく地獄行きでしょう。ですが、何一つ悔いはありません。何故ならば、まだ染まっていない、純./朴な おんな の 綺麗なピンク色のおまんこを拝めることが出来たからです。
美しい…都会に染まりきった使い古された.まんことは違う。田舎の綺麗な水を飲んで空気を吸って育.てば
こんな綺麗なおまんこになるのでしょうか?
見るだけでは我慢できない僕は花凛ちゃんの穴の上にある突起を触る。
花凛ちゃん「んっ…♡」花凛ちゃんの可愛くて力弱い 囁きが僕の耳を通過する。エロい。
あまりにも可愛く、聞き心地が良くて耳がイッてしまいそうになります。中はどんな感じなのかな…
花凛ちゃん「あぁっ…指…入って…♡」濡れて糸を引く花凛ちゃんの穴に指を入れる。中は暖かくキュン♡キュン♡と絡みつく。
そして何よりも「狭い」。もう絶対に離さない♡と言わんばかりの締め付け。ここにちんぽを入れるとどうなるのか。
僕は楽しみだった。
狭いからもっと濡らさないとね…花凛ちゃん「あぁっ♡それ、気持ちいいっ…♡舐めれば舐めるほど ちん媚.び汁が 花凛ちゃんな穴から溢れてくる。流行りの「養殖物」では無く「天.然物」のおまんこは美味しすぎた。
ちんぽ横でピースをしている花凛ちゃんをお納めください。この姿、顔だけで抜ける。
擦れてないからか 僕の要求に素直に対応してくれる。天使です。
経験も多くなく、まだ慣れないぎこちない感じでちんこを咥える花凛ちゃん。そのぎこちなさがまた…良い。本編ではダブルピースしながらフェラしたりもしてます。
是非、お楽しみ頂ければ嬉しいです。花凛ちゃん「あの…コンドーム着いてない…」
「ゴム」では無く「コンドーム」その言い方ひとつとっても僕も癒してくれる。パチュ♡パチュ♡花凛ちゃん「な、ナマは駄目です…んっ♡抜いて…あっ♡抜いてください…」パチュ♡パチュ♡ごめん花凛ちゃん。
ナマでおちんちんをおまんこに入れたら妊/娠.するかもしれない。でも僕…止まれないんだ。
それに花凛ちゃんのおまんこもキュン♡キュン♡と締め付けて離さない。僕の生ちんぽを離さないんだ。
生ちんぽで突くたびに花凛ちゃんの穴から媚.び汁が溢れてくる。花凛の声。パチュ♡パチュ音が部屋を響く。
お尻だってヒクヒクとさせて気持ちよくなってくれています。
そうしていく中で最初に喋った時の事を思い出す。僕「花凛ちゃんはアイドルとかは興味ないの?可愛いしいけると思うけど?」花凛ちゃん「好きだけどなるのは自信が…いけたりするんですかね…えへへ照」そうだよ。
そうだよ、ちくしょう!もし困. っ.てなくて. 普通な頑張っていたら
アイドルの道に行く事だって普通に結婚して、幸せな人生を歩んでたかもしれない。でも、こんなのが世に.出.回.ればもう無.理だよ!
こんな初対面の生ちんぱをズボ♡ズボ♡されてイキ顔をカメラの前で さ. ら. してたら!
僕が壊. し.てしまった。もうどうだって良い。
思い返せばもうそれの繰り返し。こうなったら、花凛ちゃんを.妊./娠させてやる!届け僕の思い!最後は正常位で花凛ちゃんの中に大量に果てました。頑張って笑顔を作っていましたが、さすがの量に顔が少し.引き.攣っていたことを覚えています。もしかしたら妊./娠したかもしれません。皆さんはいわゆる「港区系」「量産型」をどう思いますか?「天.然物」が好きなかたは確実に刺さるおんな だと思います。僕は個人的に花凛ちゃんは永久保存作だと思っています。
